ハリーポッターの第6巻「Harry Potter and the Half-Blood Prince」(邦題:ハリーポッターと謎のプリンス)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。
チャプター3なんですが、タイトルが「Will and Won't」。
これはうまいなぁ、と思いました。
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このカテゴリの記事一覧です。
2005年07月18日
2005年07月19日
ハリーポッター6:ことわざ
ハリーポッターの第6巻「Harry Potter and the Half-Blood Prince」(邦題:ハリーポッターと謎のプリンス)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。
チャプター4の最後の方(UK版だと79ページ)で、こういう表現が出てきます。
Don't count your owls before they are delivered.
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チャプター4の最後の方(UK版だと79ページ)で、こういう表現が出てきます。
Don't count your owls before they are delivered.
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ハリーポッター第6巻に関するクイズ
こんなものを見つけました。
ハリーポッター第6巻を100ページまで読んだ人はやってみてはいかがでしょう。
Quiz: First 100 pages of Half-Blood Prince
http://news.bbc.co.uk/cbbcnews/hi/newsid_4680000/newsid_4688900/4688923.stm
ハリーポッター第6巻を100ページまで読んだ人はやってみてはいかがでしょう。
Quiz: First 100 pages of Half-Blood Prince
http://news.bbc.co.uk/cbbcnews/hi/newsid_4680000/newsid_4688900/4688923.stm
2005年07月20日
ハリーポッター6:Fleur Delacourの英語
ハリーポッターの第6巻「Harry Potter and the Half-Blood Prince」(邦題:ハリーポッターと謎のプリンス)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。
チャプター5で Fleur Delacour(フルール・デラクール)が出てきます。
この人の言葉は慣れないとわかりづらいかもしれません。
要するにフランス語訛りの英語なのですが、大きな特徴としては次の3つがあると思います。
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チャプター5で Fleur Delacour(フルール・デラクール)が出てきます。
この人の言葉は慣れないとわかりづらいかもしれません。
要するにフランス語訛りの英語なのですが、大きな特徴としては次の3つがあると思います。
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2005年07月21日
ハリーポッター6:dragon pox
ハリーポッターの第6巻「Harry Potter and the Half-Blood Prince」(邦題:ハリーポッターと謎のプリンス)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。
チャプター9で dragon pox という言葉が出てきました。
僕は思わず笑ってしまったんですが、なんだかおわかりですか?
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チャプター9で dragon pox という言葉が出てきました。
僕は思わず笑ってしまったんですが、なんだかおわかりですか?
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2005年07月22日
ハリーポッター6:chicken pox
ハリーポッターの第6巻「Harry Potter and the Half-Blood Prince」(邦題:ハリーポッターと謎のプリンス)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。
前回、dragon pox について書きましたが、今回は chicken pox についてです。
チャプター13で chicken pox という言葉が、実は出て来るんです。
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前回、dragon pox について書きましたが、今回は chicken pox についてです。
チャプター13で chicken pox という言葉が、実は出て来るんです。
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2005年07月23日
ハリーポッター6:theの使い方
ハリーポッターの第6巻「Harry Potter and the Half-Blood Prince」(邦題:ハリーポッターと謎のプリンス)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。
チャプター13で、ダンブルドア(Dumbledore)とハリー(Harry)はPensieveを使って、ダンブルドアの若い頃の記憶を辿ります。
そのときの the の使われ方がおもしろいなぁと思いました。
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チャプター13で、ダンブルドア(Dumbledore)とハリー(Harry)はPensieveを使って、ダンブルドアの若い頃の記憶を辿ります。
そのときの the の使われ方がおもしろいなぁと思いました。
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2005年07月24日
ハリーポッター6:ダンブルドアの発言
ハリーポッターの第6巻「Harry Potter and the Half-Blood Prince」(邦題:ハリーポッターと謎のプリンス)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。
ダンブルドア校長は魔法使いの中でも特に頭の切れる存在ですが、自分の頭のよさについて言及した箇所が2箇所あり、ちょっと面白いと思ったので取り上げてみます。
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ダンブルドア校長は魔法使いの中でも特に頭の切れる存在ですが、自分の頭のよさについて言及した箇所が2箇所あり、ちょっと面白いと思ったので取り上げてみます。
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ハリーポッター6:頻出単語
ハリーポッターの第6巻「Harry Potter and the Half-Blood Prince」(邦題:ハリーポッターと謎のプリンス)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。
読んでいて、良く出てくるなと思った表現を2つご紹介します。
是非覚えておきましょう。(>自分)
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読んでいて、良く出てくるなと思った表現を2つご紹介します。
是非覚えておきましょう。(>自分)
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2005年07月27日
ハリーポッター6:Parry Otter
ハリーポッターの第6巻「Harry Potter and the Half-Blood Prince」(邦題:ハリーポッターと謎のプリンス)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。
チャプター22(UK版の456ページ)でSlughornがこう言います。
Parry Otter
なんのことだかピンと来ますか?
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チャプター22(UK版の456ページ)でSlughornがこう言います。
Parry Otter
なんのことだかピンと来ますか?
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2005年07月28日
ハリーポッター6:Horace Slughorn
特別企画と題して、ハリーポッターの第6巻「Harry Potter and the Half-Blood Prince」(邦題:ハリーポッターと謎のプリンス)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。
今回は新しく登場したキャラクター、Horace Slughorn を取り上げたいと思います。
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今回は新しく登場したキャラクター、Horace Slughorn を取り上げたいと思います。
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2005年08月04日
ハリーポッター6:読破した人専用サイト
特別企画と題して、ハリーポッターの第6巻「Harry Potter and the Half-Blood Prince」(邦題:ハリーポッターと謎のプリンス)に関する物事を取り上げています。
6巻を読み終わった人だけにご紹介できるサイトを見つけました。
(mixiの完読者専用のトピックで話題に上っていたものです。)
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6巻を読み終わった人だけにご紹介できるサイトを見つけました。
(mixiの完読者専用のトピックで話題に上っていたものです。)
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2005年09月09日
ハリーポッター6:owl
ハリポタ6:ことわざで、
Don't count your owls before they are delivered.
という表現(魔法界のことわざ)をご紹介しました。
あるメルマガを読んでいて、「そっか!」と気づいたことがありましたので補足します。
(リンクを貼りたかったのですが、バックナンバーを公開していないのでやめました)
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Don't count your owls before they are delivered.
という表現(魔法界のことわざ)をご紹介しました。
あるメルマガを読んでいて、「そっか!」と気づいたことがありましたので補足します。
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