2005年12月06日

within one's assumptions

[今回のストーリー]

メールマガジンを発行しているあなた。

発行内容には結構自信があり、週2回の周期で頑張って発行していますが、なかなか読者数が増えてくれません。

"It's a hard life..."
「世の中厳しいな・・・」

と思いつつも、読者数がなんとか増えてほしいものです。

そんなある日のこと。

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2005年12月07日

ハリーポッター4:stare

ハリーポッターの第4巻「Harry Potter and the Goblet of Fire」(邦題:ハリーポッターと炎のゴブレット)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。

FrankというMuggleの男性が、3.5mはある巨大なヘビが彼に向かってくるのを見た時の場面が、こう描写されています。

"Horrified, transfixed, Frank stared at it..."(UK版P17)

stare という動詞は「じっと見る」という意味だと辞書などに載っています。

でも「じっと見る」という訳語では、そのニュアンスが伝わりません。

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2005年12月09日

ハリーポッター4:Eckeltricity

私ロイがハリーポッターを好きな理由の1つが、この世の常識が魔法界の非常識になるところなんですが、それをよく表している単語がこのEckeltricityです。

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2005年12月10日

ハリーポッター4:ロンの発言

ロンの発言って結構面白くありませんか?

結構ツボにはまるときがあって、私はとても好きです。

4巻でもそういったロンらしい発言がいくつか出てきます。

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2005年12月12日

ハリーポッター4:thunder

ハリーポッターの第4巻「Harry Potter and the Goblet of Fire」(邦題:ハリーポッターと炎のゴブレット)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。

The Burrow でHarry、Ron、Hermioneが階段を登っているときにPercyがこう言います。

'it's rather difficult to concentrate when people keep thundering up and down the stairs.'(UK版P53)

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2005年12月14日

ハリーポッター4:英語での単語の言い換え

英語だと、同じ単語・表現を繰り返し使うことを避ける傾向があります。

同じ言葉を使い続けることは、幼稚だと感じるんですね。

それがよく分かるような例がいくつかありましたのでご紹介します。

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2005年12月18日

ハリーポッター4:Gobbledegook

ハリーポッターの第4巻「Harry Potter and the Goblet of Fire」(邦題:ハリーポッターと炎のゴブレット)を読んでいて気になった英語の表現などを取り上げてご紹介しています。

Gobbledegookというのは通常「意味不明の言葉」といった意味で使われます。

でも、そういう意味で使わないところが、さすがJ.K.Rowlingといった感じです。

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2005年12月23日

Merry Christmas to you, too

[今回のストーリー]

(今回の主人公は女性バージョンです。)

今日は待ちに待った週末。
気の置けない友人とショッピングに行く約束をしています。

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2005年12月24日

第26の気づき:さらば!"Yes, I do."(血の通わない会話からの脱却2)

血の通わない会話からの脱却シリーズの第1回目の前回は

"How are you?" "I'm fine, thank you."

といった挨拶について取り上げました。


学校英語で繰り広げられる定型的なやりとりのもう一つが

"Do you.....?" への答えは "Yes, I do." か "No, I don't."

"Are you....?" への答えは "Yes, I am." か "No, I'm not."


これを叩き込まれますよね。


でもこれははっきり言って、

  「日本人に英語をできなくさせる陰謀ではないか」

と思わせるほど、全くダメな教え方です。
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「英語美人」

あなたが英語を勉強する目的はなんですか?

この問いに対してきちんと答えることができますか。

私ロイの場合には、一応答えることはできますが、自信を持って言えるかというと・・・うーん。(悩)


因みに私が英語をやる目的は、一応「世界を広げる」ためです。

日本語しか知らないのと、英語も分かるのとでは、手に入れられる情報量が格段に違いますし、コミュニケーションを取れる人間の絶対数が断然増えますからね。


さて、「英語を一体何のためにやっているのか」という目的に立ち返ってみたときに、今まではなかった切り口を教えてくれるのが西沢 知樹さんが書いたEブック「英語美人」です。

(西沢さんは「英語本、どれがいい?元・外資マンの実用分析書評」という読者数2万人の人気メルマガを書いていらっしゃいます。)

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2005年12月27日

great minds think alike

[今回のストーリー]

(今回の主人公は男性バージョンです。)

夫婦でアフィリエイト(ネットでの代理店販売)に精を出しているあなた。

不労所得による副収入の流れを作ることが目標です。

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